HEADPHONE JACKS
I went to the Smurfs today with my kid. somebody pointed at me and said,”Look at that blue hair guy, he must be a huge fan of Smurfs” :(
Fat Mike (via rosiesoho)
“Sing in Japanese” - Me First and the Gimme Gimmes

— Fat Wreck Chords より。
Me First and the Gimme Gimmes Sing in Japanese will be released on September 13th. The EP marks the Gimmes first foray into singing in a foreign language (Japanese, if you hadn’t figured that out from the title), as they put their trademark twist on 6 hits from the land of the rising sun. The EP will be available on CD, 12” vinyl and digitally. To find out how Spike tackled the process of recording and learning Japanese, read this! Check out the cover art and new show date below. Stay tuned as the Gimmes will be adding more Japanese tour dates soon.
9月13日にMe First and the Gimme Gimmes の”Sing in Japanese” が発売されるよ。このEP はGimme Gimmes による外国語カバー初めての試みで、(因みに日本語カバー。もし君がタイトルを見ただけでピンとこなかったら。)陽の登る国からの6曲をGimme Gimmes らしく仕上げてる。販売形態はCD, 12インチ・レコードと配信。Spike の日本語を学び歌う過程の奮闘記がココにあるから読んでみて。カバーアートとツアー情報が下記にあるからチェックしてみて。もう少ししたら残りの日程も発表するから楽しみにしてて。
※翻訳したものはココ。

“Sing in Japanese” - Me First and the Gimme Gimmes

— Fat Wreck Chords より。

Me First and the Gimme Gimmes Sing in Japanese will be released on September 13th. The EP marks the Gimmes first foray into singing in a foreign language (Japanese, if you hadn’t figured that out from the title), as they put their trademark twist on 6 hits from the land of the rising sun. The EP will be available on CD, 12” vinyl and digitally. To find out how Spike tackled the process of recording and learning Japanese, read this! Check out the cover art and new show date below. Stay tuned as the Gimmes will be adding more Japanese tour dates soon.

9月13日にMe First and the Gimme Gimmes の”Sing in Japanese” が発売されるよ。このEP はGimme Gimmes による外国語カバー初めての試みで、(因みに日本語カバー。もし君がタイトルを見ただけでピンとこなかったら。)陽の登る国からの6曲をGimme Gimmes らしく仕上げてる。販売形態はCD, 12インチ・レコードと配信。Spike の日本語を学び歌う過程の奮闘記がココにあるから読んでみて。カバーアートとツアー情報が下記にあるからチェックしてみて。もう少ししたら残りの日程も発表するから楽しみにしてて。

※翻訳したものはココ

This Is Their Night

Well they march with painted faces, rusty axes glow
The persecuted masses toting their faygo
Unity and family, children of the corn
This is their night

Shirtless wicked clown love, a ninja gathering
Brass knuckles and bitch-beaters. Neden on the scene
Hatchet-man neckless’s swinging for their rights,
their plight. This is their night

In non-convention, they will drop out in the dark
The world against them, it fuels their broken hearts
Denying science, defying written word, They fight
This is their night

Braided, branded, nicknamed, he’s just a Juggalo
Psychopathic maniac in this dark carnival
Singing “Woop, woop, alo, alo” screaming in the night
This is his night

Alo, alo, alo….


NEW, Bad Loud の未収録曲をネットにアップした。”やぁ。今回のBad Loud の新曲は新しいアルバムで録音したモノ。君が以前ダウンロードした音源には収録されていない唯一の曲だ。だから僕等は分けてリリースしようと決めたんだ。気に入ってくれると良いなぁ。

NEW, Bad Loud の未収録曲をネットにアップした。”やぁ。今回のBad Loud の新曲は新しいアルバムで録音したモノ。君が以前ダウンロードした音源には収録されていない唯一の曲だ。だから僕等は分けてリリースしようと決めたんだ。気に入ってくれると良いなぁ。


インターネットでの良い事を思いついた。SoundCloud のアカウントを作成して曲をアップしたよ。チェックしてみて、みんなにも教えてあげて。
xoxox

インターネットでの良い事を思いついた。SoundCloud のアカウントを作成して曲をアップしたよ。チェックしてみて、みんなにも教えてあげて。

xoxox


引っ越したばかりの練習スタジオのセッティングが整い、猛烈な新作の曲作り、そして着々と録音の準備も整っている。ここに(25日)午後撮影したそのスタジオから今は名も無き新しい音源を質の悪いデータでアップした。有名なくそ野郎共の氷山の一角だ。

引っ越したばかりの練習スタジオのセッティングが整い、猛烈な新作の曲作り、そして着々と録音の準備も整っている。ここに(25日)午後撮影したそのスタジオから今は名も無き新しい音源を質の悪いデータでアップした。有名なくそ野郎共の氷山の一角だ。

ちょうど5年前にWarped Tour に参加しました。初めての海外旅行&そして1人旅。下調べ無しで頼れるモノは地球の歩き方。そんな僕のmixi の日記より。

7/10
7:50のバス、7:35起床。この時の僕は早かった。ドラマの展開並に早かった。走って、走って、とてつもなく口が渇きながらも無事乗車できた。お昼にはLAに戻れ、会場探しをしているとMillitary Free Zoneのシャツを着たNeilに声かけられ、(後で分かったんだけど、彼はA-Fのローディーだった)会場迄連れてってもらい、確認した後、ホテル探し中に#2 Chrisに遭遇。彼に手紙を渡した。手紙の内容は『アメリカにPCを持ってきてないから、メールを送る事が出来ない。でも、A-Fが好きだから、ライブに行きたい。だから、君の胸に手紙を送るよ。』と、こんな感じの手紙をPomona後のホテルで書いていた。#2は『良いよ。7時だから遅れるなよ。』と一言。兄貴カッコ良すぎますよ。勝てないっすよ。
かなり遅れたもののAnti-Flag PV & Free Liveが始まった。今回のライブは新譜から”This is the End”のPV撮影がメインで無料。その為、人数が多過ぎて2回に分けてのライヴ。僕は最初のグループで入場し、2列目くらいのトコで観戦。この会場は普段レストランで、ライブハウスではなく、天井も低いし、ライトも手で届く範囲。最前列に柵も無く、#2にも手を届く距離だった。1・2曲目は”This is the End”とカメラテストも兼ねての演奏。この日は熱かった。何もかもが熱かった。『パーティーにようこそ。今日は特別。何を演奏しようか?』と#2。選曲は全てリクエストだった。誰かが”Die For The Government”をリクエストするが、『いつもやってるじゃないか。』とJustine。で、”Angry, Young and Poor”。途中に”This is the End”を何度もはさみながら(順不同だけど)1回目のセットリストはこんな感じ。
“Indie sux, hardline sux, emo sux, you suck!”
“911 for peace”
“Free Nation?”
“Captain Anarchy”
“Punk by the Book”
僕も”Smash It To Pieces”をリクエストしたものの民主主義により却下…。そこだけは切なかった。
ライブ中はJustin が彼女をステージに上げ熱いキスまで見せつけちゃってくれるし、本人達も『ココ5・6年の中で1番楽しいライブだよ。』とも言ってたし、本当に楽しかった。

1回目のライヴが終わるとさっきのNeilがドラムをチューニングしてるじゃないですか!!彼の仕事が一段落した時に『ヤバイ!もう1回見たい!』と彼に告げると、『試しにもう1回並んでみたら?』なんて言うから、滞在してた近くのホテルにいったん戻って、念の為NOFXシャツに着替えて2回目に出陣…できちゃいました。最後に入場したから、フロアではなく横から見てました。ってか、舞台袖から観る感じ。良いポジション。
A-Fが戻ってきた。”Die For The Government”。いきなりアンセム。今回も”This Is The End”を何回も挟みながらのリクエスト形式。

(順不同ですが)セットリスト。
Die For The Government
Drink Drank Punk
No Borders, No Nations
Death Of A Nation
Spaz’s House Destruction Party
Fuck The Flag
こんな感じだったかな。

“Spaz’s House Destruction Party”をやったのが今回のライヴで1番熱かったと言うか、嬉しかった。ライヴもいよいよ終わり。最後の”This Is The End”の時には、客が(柵がないから)ステージになだれ込んできて、ステージはもう訳分からなくなってた(笑)。あの時のJustin嬉しそうだったなぁ。みんなが押し寄せてきてマイク奪われて、下向いて笑いながらギター弾いてるの。本来なら自分が歌うパートなのにさ。そして、追加でもう1曲。”Fuck The Flag”もうメチャクチャでした。
ライヴの後は、#2の奥さんAmandaと来日&日本の事とか、雑誌で結婚式の写真見たよーとか、色んな話をしてたらバックステージに連れてかれて…全く英語がダメな僕には嬉しいような悲しいような。何か話そうとしたらドリフのコントみたいに全員静かになって、注目されて…Warped Tourに不参加だったPatとは今日でお別れ。
行きあたりばったりみたいな変わった1日でした。
My Journey to Warped Tour 06 #2

ちょうど5年前にWarped Tour に参加しました。初めての海外旅行&そして1人旅。下調べ無しで頼れるモノは地球の歩き方。そんな僕のmixi の日記より。

7/8 長距離バスでLA からFresno に移動。バスが4時間遅れるというトラブルがあったり、バスの中で”Travel Is Dangerous / Mogwai” を聴いて凹んだりと、色々嫌な予感を感じながらの移動でした。
7/9 Warped Tour。嫌な予感的中。会場にたどり着く前にJay に遭遇。と彼の口から衝撃的な一言が !!
『今日、NOFX 来ないよ。』ええぇぇぇぇぇ!!来た意味無いじゃん。(泣) 続いて『お前の友達のNo.1 NOFX ファンが昨日のSFに来てたよ。』ええぇぇぇぇぇぇ!! 『車ぶつけたから、多分行かない。』って言ってたじゃないかぁ。思わぬダブルパンチを開始前に受けた。そして、ハワイ人(?) のTina さんを紹介され、この人にも色々助けてもらった。Anti-Flag のライブ招待のメールを送ってもらったりと色々とありがとう。絶対に見てないと思うけど…。
そんな低いテンションの中、Warped 2日目。
Anti-Flag 相変わらずカッコ良かったなぁ~、Less Than Jake の”Amercan Idiot” がオモシロかったなぁ~、ぐらいしか覚えてないのよね。
ライブ終了後にLimo (Team NOFX) に『お前の仲間の日本人が居るよ。』と連れられて、行ったものの仲間じゃないし(爆)。そこに居たのは、日本からきていた3人組だった。
彼等の話を聞くとBouncing Souls のゲストで入れてもらってるみたいでビックリ。何回もSouls のライブに通って知り合いになったみたい。
彼等から(行くか迷っていた)Ventura 公演の情報を得て(本当にドラクエ方式) Ventura に向かう予定だが、その前にAnti-Flag のFree Live の為、次の日にLA に向かう。
今考えるとこの時の出来事を歌った歌が”My Orphan Year” NOFX。入場ゲートには『NOFX Fat Mike emergency”って張り紙があったと。
[Flash 9 is required to listen to audio.]
48 plays

kanco:

21st Century Fight Song (Acoustic) - Chris Shiflett - Live at Japan (April 2008)

The Playing Favoritesの東京公演に助っ人出演したときのもの。自身のバンドJackson Unitedのセルフカバー。
曲に入るまでがポイント。サービス精神旺盛なお方です(笑)

イッショニー!!

7月7日。5年前の七夕の日にWarped Tour に参加しました。初めての海外旅行で1人旅。不安だらけというかWarped Tour の行きたくてノリで航空券を買いました。下準備無しで行って色んな事もありましたけど、ツアーとかに参加しなくても意外と行けるもんですよ。為替次第ですけど10万以内で行けると思います。mixi の日記より。
初めての海外。No  English。そして一人。こんな条件で、僕のカリフォルニア・ツアーが始まりました。  友達に『LAからPomonaは近いから来いよ。』って言うし、電車の駅もあることだし行ってみたものの、駅の周りには何もナイ…。サマソニとかだと駅降りてバイト係員が案内してくれるけど、それもなく、『外人に付いていけば良いや』って考えてたら、逆に『場所どこか分かる?』って聞かれちゃうし、もうしょっぱなから迷子を味わいました。そんな中に日本人2人が居て、団結して会場探し。その辺の人に場所を聞きながら移動という超ドラクエ方式な感じで1時間半くらい歩いて会場にたどり着いた。『終わったら出口で。』と別れ、NOFX  の物販を目指す。 ちなみにこの日の予定は、Anti-Flag → Against Me! → Bouncing Souls → NOFX → Less  Than Jake → Joan Jett → The Living End。 Team NOFX  と8ヶ月振りの再会。熱かった。何回もお辞儀をするWilliam。何か買うと『どうもありがとうござます~。』って言うWilliam。他の連中はブラブラしてるという事で、Anti-Flag  を見た。始まる前からキッズ達が集まって来た。日本とは違いモノ凄く人気。1曲目”Fuck Police Brutality”。アチィ!! A-F  を見れば見る程#2 Chris の存在が大きくなってるなぁ~と思った。選曲は、新譜から”This Is The End”, “The Press  Corpse”, “I’d Tell You But”、名曲”Got The Numbers”, “Die For The Government”  等、古い曲も忘れてはなかった。30分でお腹いっぱい。 水分補給をしながら、Against  Me!を見た。これまた日本と違いエラい人気。ほとんどの人が一緒に歌ってんじゃないかなぁ?”Baby I’m Anarchy”とかさ。AM!も大盛況で終わった。  3時からA-Fのサイン会があったから並んでたら、友達のJayが!!8ヵ月振りの再開に思いっきり抱かれてしまった。心も持ってかれそうだった。アブナイ…。拉致られバック・ステージに。そこで、2人のアメリカ人を紹介されて『ケムリ知ってる?』と突然。彼等はスカが好きみたいで、他にも日本のバンドの話をしてたら、Soulsが始まっちゃって、バック・ステージでも、LTJのクリスがレポーターのTV収録をしてて身動きできないし。  そんなこんなでいよいよNOFX。そして、NOFX!! 歓声が凄った。やっぱり、NOFX  Rulzという事で。Jayに『日本から来たんだから、おまえはココ』と立たされた場所はSmellyの真後ろ。いいのか僕?  次々とステージに現れるNOFX。時刻は16:30。演奏前にMikeが一言。『向こうのステージでRise  Againstがやってるから、みんな行った方が良いよ。』とNOFXがやったのは”Straight  Edge”。Jazzから始まった。『だから言ったじゃあないか。』とMike。そして、”Bob”。ちなみにNOFXはセットリストを作っていても、順番通りにやらない事で有名で、この日もそうなった。”Franco  Un-American”,”Bottles to the Ground”、新譜から”Leaving Jesusland”,”You’re  Wrong”も含めた選曲。”Don’t Call Me White”で締め、相変わらずのNOFXだった。 続いてのLess Than  Jakeも後ろから観戦。”Look What Happened”, “Gainesville Rock City” とFat 型LTJ  で始まった。新譜からは、M-1”Soundtrack of My Life”, M-3”Overrated (Everything Is)  をプレイ。彼等のライブはアトラクションが多いというか楽しくって、例えば、空気砲みたいなものTシャツを客席に飛ばしまくったり、トイレット・ペーパーを客席にばら撒いたりと楽しかった。  僕のWarped  1日目はほぼ終了。が、事件が起こった。駅から一緒に来た1人がバッくれた(笑)。時刻は21:30。何も知らない土地でワタルくんと2人ぼっちになってしまった。とりあえず、バスセンターに向かうが、完全に迷子状態…そんな時に現地のおっちゃんに助けてもらい、バスセンターへ連れて行ってもらった。銃声がなる中での迷子はなかなか怖いものです。ハイ。  こんな感じで次のFresno に向かう。
写真はNOFX 直前のバックステージ @ Pomona 7 Jul, 2006

7月7日。5年前の七夕の日にWarped Tour に参加しました。初めての海外旅行で1人旅。不安だらけというかWarped Tour の行きたくてノリで航空券を買いました。下準備無しで行って色んな事もありましたけど、ツアーとかに参加しなくても意外と行けるもんですよ。為替次第ですけど10万以内で行けると思います。mixi の日記より。

初めての海外。No English。そして一人。こんな条件で、僕のカリフォルニア・ツアーが始まりました。
友達に『LAからPomonaは近いから来いよ。』って言うし、電車の駅もあることだし行ってみたものの、駅の周りには何もナイ…。サマソニとかだと駅降りてバイト係員が案内してくれるけど、それもなく、『外人に付いていけば良いや』って考えてたら、逆に『場所どこか分かる?』って聞かれちゃうし、もうしょっぱなから迷子を味わいました。そんな中に日本人2人が居て、団結して会場探し。その辺の人に場所を聞きながら移動という超ドラクエ方式な感じで1時間半くらい歩いて会場にたどり着いた。『終わったら出口で。』と別れ、NOFX の物販を目指す。
ちなみにこの日の予定は、Anti-Flag → Against Me! → Bouncing Souls → NOFX → Less Than Jake → Joan Jett → The Living End。
Team NOFX と8ヶ月振りの再会。熱かった。何回もお辞儀をするWilliam。何か買うと『どうもありがとうござます~。』って言うWilliam。他の連中はブラブラしてるという事で、Anti-Flag を見た。始まる前からキッズ達が集まって来た。日本とは違いモノ凄く人気。1曲目”Fuck Police Brutality”。アチィ!! A-F を見れば見る程#2 Chris の存在が大きくなってるなぁ~と思った。選曲は、新譜から”This Is The End”, “The Press Corpse”, “I’d Tell You But”、名曲”Got The Numbers”, “Die For The Government” 等、古い曲も忘れてはなかった。30分でお腹いっぱい。
水分補給をしながら、Against Me!を見た。これまた日本と違いエラい人気。ほとんどの人が一緒に歌ってんじゃないかなぁ?”Baby I’m Anarchy”とかさ。AM!も大盛況で終わった。
3時からA-Fのサイン会があったから並んでたら、友達のJayが!!8ヵ月振りの再開に思いっきり抱かれてしまった。心も持ってかれそうだった。アブナイ…。拉致られバック・ステージに。そこで、2人のアメリカ人を紹介されて『ケムリ知ってる?』と突然。彼等はスカが好きみたいで、他にも日本のバンドの話をしてたら、Soulsが始まっちゃって、バック・ステージでも、LTJのクリスがレポーターのTV収録をしてて身動きできないし。
そんなこんなでいよいよNOFX。
そして、NOFX!!
歓声が凄った。やっぱり、NOFX Rulzという事で。Jayに『日本から来たんだから、おまえはココ』と立たされた場所はSmellyの真後ろ。いいのか僕?
次々とステージに現れるNOFX。時刻は16:30。演奏前にMikeが一言。『向こうのステージでRise Againstがやってるから、みんな行った方が良いよ。』とNOFXがやったのは”Straight Edge”。Jazzから始まった。『だから言ったじゃあないか。』とMike。そして、”Bob”。ちなみにNOFXはセットリストを作っていても、順番通りにやらない事で有名で、この日もそうなった。”Franco Un-American”,”Bottles to the Ground”、新譜から”Leaving Jesusland”,”You’re Wrong”も含めた選曲。”Don’t Call Me White”で締め、相変わらずのNOFXだった。
続いてのLess Than Jakeも後ろから観戦。”Look What Happened”, “Gainesville Rock City” とFat 型LTJ で始まった。新譜からは、M-1”Soundtrack of My Life”, M-3”Overrated (Everything Is) をプレイ。彼等のライブはアトラクションが多いというか楽しくって、例えば、空気砲みたいなものTシャツを客席に飛ばしまくったり、トイレット・ペーパーを客席にばら撒いたりと楽しかった。
僕のWarped 1日目はほぼ終了。が、事件が起こった。駅から一緒に来た1人がバッくれた(笑)。時刻は21:30。何も知らない土地でワタルくんと2人ぼっちになってしまった。とりあえず、バスセンターに向かうが、完全に迷子状態…そんな時に現地のおっちゃんに助けてもらい、バスセンターへ連れて行ってもらった。銃声がなる中での迷子はなかなか怖いものです。ハイ。
こんな感じで次のFresno に向かう。
写真はNOFX 直前のバックステージ @ Pomona 7 Jul, 2006